川波静香のページ
川波静香より読者のみなさまへ
 リンク
感想をお寄せ下さい
 (メール)

日記

日々の写真
作品紹介
Shizuka Kawanami

更新日(2012/5/25)   無断転用はご遠慮下さい






   


    











本の紹介


「父島『僕の軍隊時代』 ある兵士の手記をもとに」
第一部は、父島に在住する著者が、自ら戦跡を巡り、そこで感じた思いをまとめたエッセイ四編を収録。第二部では、第二次世界大戦末期、陸軍の重砲兵として着任し、その後通信隊長を務めたひとりの兵士が、島での軍隊生活や戦況など、当時を振り返りながらまとめた手記を収録する。

戦争遺跡、戦争の記憶もまた、美しい自然とともに守っていくべき島の遺産であることを痛感させられる一冊。

2012年05月1日 文芸社より発行

定価 1155円(税込み)
Amazon
e-hon
楽天ブックス
セブンネット




「サメの通る道ー小笠原よりー」
小笠原諸島父島母島及び硫黄島について、著者
とその周りにいた人たちの体験をもとに作成した
フォトエッセイ集です。
著者が初めて父島に来てから約二十年間に渡
るエピソードが綴られています。
自然や戦跡について詠んだ短歌も紹介します。
(表紙写真 伊藤寛)

2010年1月15日 文芸社より発行
2011年11月15日 第2刷 発行 

定価 1365円(税込み)




       

 「つくづく奇妙にこわい話 

2009年7月 光文社 
定価 533円
 
 「涙」 という作品が収録されています。
 本名で寄稿しています。
 

小笠原の写真 (提供 ブルーレース)
小笠原の写真 (著者撮影)
硫黄島 写真 / 文章

 
         

   



アクセスカウンター
Today:

Yesterday:


タダリス着うた 無料出会い無料 出会い系プロペシア個人輸入